(神奈川歯科大学1年)後期の生物は、前期以上に厳しいですね。。。

一年生は教養がほとんどなく(英語体育の他は法学くらい)、基礎医学を早く始めます。

また、物理や生物を短期間で高校レベル+αまでやるので履修していない場合には難しいと思います。

数学では正規分布などを扱っていました。

化学は化学の内容とそれが応用されている基礎医学を結びつけたような授業でした。

他大学で2年から始まるような内容が「生物」の授業で行われています。
2学期の生物が1番落としやすい科目です。(内容は筋学、骨学、細胞、代謝など範囲が広過ぎますね。生物1と生物2で大きく2つの授業に分かれています。)
3〜40人落ちるテストもいくつかあります。

1学期の生物も普通に範囲が広く大変でしたが、2学期のものの方が大変です。
テストで落ちる場合とGPAが足りなくて落ちる場合とがあります。

ほとんど回収されるため、過去問は入手しにくい一方、授業資料に小テストや小問があります。