愛知学院のCBTのための準備は年内に終了していないと留年の可能性大!

愛知学院で、CBTの準備を年内に終了しておかないと、留年する可能性が大きいと思います。それも前期の試験で落とした科目が2つ程度までならばの話です。5や6科目も現在の段階で落としていたら、残念ながら現在の段階でほぼ留年決定。というのも、来年の2月にCBTがありますが、1月には当然再試の準備をしていないと再試を落してしまうわけです。ということは、CBTを今年の12月までに終わらせておくのが、留年しないようにする要。気をつけないといけないのは、本年度は昨年と異なり、CBTが終了して、再試が開始されるまで1日しかありません。昨年よりも4年の留年者数は激増するだろうと、考えるのは私だけでしょうか?当予備校では、今までのところCBTの合格率は100%です。しっかりと未来を見据えて学習しないと、簡単に留年してしまうでしょう。当塾のような予備校は、留年を確実に防ぐのが仕事。CBTを受けさせる前に、5つも6つも再試科目を作るような環境は望ましいとは言えません。現在の段階で留年決定ですから。それでは予備校に通う意味がありません。

 

 

推薦入学者は、ストレートで合格するのはどのくらいの数字?

はっきりした数字は、ないので、なんとも言えませんが、中部地区大学の肌感覚で言うと、中レベル大学なら、7割程度の方、低レベルならば、9割程度の推薦入学者が、一度は留年をして、進級するといったところでしょうか。はっきり言って、私立医学部に入学していた方が、金銭的にも合理的な気がします(医学部ならば、9割程度の学生がストレートで進級できます)が、歯学部に推薦で入学してしまうと、最低でも1年は留年すると考えると、6年で3000万超えぐらいと言ったところでしょうか。そんなに無駄な金を払うくらいならば、進級支援の予備校に入り、大学をストレートで行く方が合理的に思えます。留年して、入塾するよりも、留年する前に、入塾するのが最も合理的に感じます。

今の国試は、落とそうとしてきます。

匡試で浪人になってしまう方はなぜ浪人になってしまうのでしょうか?補綴が苦手な方が多いのが、最近の傾向に見えますが、やはり6年になって、国試を始めたのが、一番の敗因ではないでしょうか?国試は昔のほぼ倍の量になっており、司法試験の方が難しいのでしょうが、歯科医師国家試験も負けず劣らずしんどい国家テストです。5年から国試の準備を始まるべきなのです。しかし5年は実習の時期ということで、なかなか早めに分割して取り組み方が少ない印象です。今の国試は2年ぐらいかけないと、厳しいものがあるでしょう。6年から始まる方は、よっぽど学力のある一部の方を除いて、浪人になる可能性が大です。もしCBTで苦労してしまったら、まして国試に落ちる可能性が非常に高いと思います。そのような方は卒業試験で落ちてしまいます。私立大学側は、合格する力のある方のみを、受験させるため、公表された%にはあまり信ぴょう性がありません。真の国試の合格率は誰しも気にするところでしょうが、自分が合格するには、早めに分割して取り組む、これしかないでしょう。

お問合せ~標準授業コースと土日集中授業コースについて(歯学部 名古屋 予備校)

標準授業コースと土日集中授業コースの違いに関するお問合せがありました。標準は2時間~のその方に合わせた個別コース。土日集中授業コースは、朝日大学など、遠方の大学の方などが、集中的に土日に授業を行うコースです。時間は土日であれば、時間は限度なしになるので、一度留年しまい、不安を抱えている方に向きます。同一学年を繰り返して留年してしまい、今年進級しないと、退学になってしまうような方には、特に向きます。なぜならそのような方は、標準授業だと、科目を大量に落としている可能性が高いため、高くついてしまう可能性があります。どちらがよいかは、ご本人の授業に合わせるとよいでしょう。

 

 

大学受験のお問合せがありました。

既卒の方から、お問合せがありました。デンタル国進では、既卒に限り、対応することができます。

 

国立大学

・北海道大学(北海道札幌市北区)

・東北大学(宮城県仙台市青葉区)

・東京医科歯科大学(東京都文京区)

・新潟大学(新潟県新潟市中央区)

・大阪大学歯学部(大阪府吹田市)

・岡山大学(岡山県岡山市北区)

・広島大学(広島県広島市南区)

・徳島大学(徳島県徳島市)

・九州大学(福岡県福岡市東区)

・長崎大学(長崎県長崎市)

・鹿児島大学(鹿児島県鹿児島市)

公立大学

・九州歯科大学(福岡県北九州市小倉北区)

私立大学

・北海道医療大学(北海道石狩郡当別町)

・岩手医科大学(岩手県盛岡市)

・奥羽大学(福島県郡山市)

・明海大学(埼玉県坂戸市)

・東京歯科大学(東京都千代田区)

・日本大学歯学部(東京都千代田区)

・日本歯科大学(東京都千代田区)

・昭和大学(東京都品川区)

・日本大学松戸歯学部(千葉県松戸市)

・鶴見大学(神奈川県横浜市鶴見区)

・神奈川歯科大学(神奈川県横須賀市)

・日本歯科大学新潟生命歯学部(新潟県新潟市中央区)

・松本歯科大学(長野県塩尻市)

・朝日大学(岐阜県瑞穂市)

・愛知学院大学(愛知県名古屋市千種区)

・大阪歯科大学(大阪府大阪市中央区)

・福岡歯科大学(福岡福岡市早良区)

 

CBT対策を9月から本格的に始めるには。。。

9月から本格的にCBTをスタートする方は多いでしょう。「ポイントは問題集を最低2周繰り返すこと」+「プロ講師からダメ出しを受けること」でしょう。まずは一周終わらせることです。これがしんどいと言う方が多いです。解説に詳しく書いてあるので、読み理解して、次の問題に進んでいけばよいのです。ポイントはわざわざCBTの一斉授業を受ける必要はないということです。問題集を自分で解いていけばよいのです。当予備校では、ご本人が確実に2周終わらせ、苦手な分野をつぶしてゆくお手伝いをしていきます。

 

 

もう9月になりました。国試&進級は本当に大丈夫ですか?(愛知学院)

〇愛知学院(歯学部)の留年率は、ご存じの通り、非常に高い数を示しています。しかし、それにも関わらず、学習に本格的に取り組んでいない方、焦っているが、学力が伴わない方がたくさんいます。もうすぐ、9月。さすがになんとかしないと、間に合いません。

集中的な対策が必要です。

                                           

デンタル国進とは?

 

〇デンタル国進は、国試&CBT&進級支援の歯学部専門予備校です。主に愛知学院、朝日大学を対象としています。

 

〇講師は、大病院の口腔外科の元歯科部長、東京医科歯科大学卒の博士号を取得されている方など、本当のプロ講師などが指導にあたっています。指導未経験の講師の採用は、当予備校ではお断りしています。

 

〇デンタル国進の授業は、完全個別個室指導。プライバシーは、100%守られます。「勉強はしたいけど、友達には、通塾しているのを知られたくない。。。」このようなご要望を、100%かなえます。なお、完全個室の指導は、他塾にはありません

 

〇国試合格の平均:93.4%(既卒生も含む)

CBT合格の平均:100%

(2013~現在)

 

910日(月)より、後期個別授業の受付開始になります。定員になり次第締め切ります(1年生から受講可能です)

 

〇学費は、ホームページをご覧下さい。

 

〇個別面談を、実施しています。電話にてご予約下さい。

 

デンタル国進

〒460-0003

名古屋市中区錦2-19-11 アゼット長者町ビル5F

(052)220-5445

 

歯科医師国家試験

1. (1)学説試験
o ア第1部試験 解剖学(組織学を含む。)、生理学、生化学(免疫学を含む。)、薬理学、病理学、微生物学及び衛生学
o イ第2部試験 口腔(くう)外科学、保存学、補綴(てつ)学、矯正学及び小児歯科学
2. (2)実地試験 口腔(くう)外科学、保存学、補綴(てつ)学及び矯正学

〇必修、基礎、衛生、保存修復学、歯内療法学、歯周病学、全部床義歯学、部分床義歯学、冠橋義歯学、小児歯科学