(朝日大学)3年の病理学の範囲が膨大!すでに対策不能な生徒が続出!(中間テスト&前期の定期テスト対策実施中!)

3年の病理学では、他の科目と絡めるため、4月に授業が始まって2週間程度にも関わらず、膨大な範囲になっていて、生徒が対策に苦慮しています。絡めている教科は、〇生化学、〇歯冠修復学、〇歯内療法学、〇微生物です。本来の病理だけなら範囲はもっと狭まりますが、今のままでは、前期テストの分量はどれほどになるのでしょうか???デンタル国進では、現在集中的に指導を行っています。

(朝日大学)今年から追試は一回のみ!(追試は翌年の学年末の後にあります。前期で落としていたら、留年の可能性が濃厚に)

2019年からのカリキュラム変更により、追試は年明けの学年末の後に一回のみになりました!これは非常に厳しい。。。はっきり言って合格する気がしませんね。怖いのは、前期で落単してしまうと、翌年の学年末の後に後期とまとめて追試。。。つまり前期なんて内容を忘れていますよね。さらに後期は前期よりも内容が難しいので、後期の授業対策をしながら、前期の追試対策をするのは非常に厳しい。。。つまり前期で落単すると、自動的に留年となりかねないのが、今回のカリキュラム変更なのです。前期でほぼ留年になるかどうかは、決まるといっても過言ではないでしょう。